下町、町屋の不動産会社エムハウスのブログ

下町の不動産会社エムハウスの物件情報、よくある質問、町屋の情報や独り言などのブログ

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Q1.町屋ってどんな町ですか?

A.1 下町の雰囲気のある町です。もんじゃ焼屋等飲食店がたくさんあります。


都内で唯一残ってる都電(路面電車)の通る町でもあり、 交通は都電の他に、地下鉄千代田線、京成線、都バスが通り大変便利です。


買い物もスーパー、コンビニが多く、商店街に多くの店があり生活のしやすい町です。

更新日時 : 2011年02月04日 | この記事へのリンク : 

Q.6どんな部屋でも仲介募集お願いできますか?(大家さんからの質問)

A.6 基本的にお願いされた空き部屋の募集は、インターネットなどで幅広く募集いたします。 古いアパートから新築物件まで幅広く仲介業務、募集業務しておりますので お気軽に、ご相談下さい。

ただ現在の家賃相場やお部屋の状況などについて、アドバイスさせていただくこともございます。 どんな条件でも募集すると言うわけではなく、最低限の事は確認させていただきます。

例えば 天井や床が抜けそうなど、危険な場合、衛生的に問題がある場合、電器、ガス、水道設備などに不備がある場合は、修理、清掃などをお願いすることもございます。 

 当社は貸し手も借りても、気持ちよく契約をするお手伝いができればと思っております。

更新日時 : 2010年12月08日 | この記事へのリンク : 

Q5.空き部屋対策について教えてください?(大家さんからの質問)

A.5 当たり前のことなのですが、 部屋が空いたときの対策をどのようにするかによって、すぐ入居者が決まるということもありますし、逆に1年、2年と長期 空室になる事もこざいます

まず何より、空き部屋の募集をちゃんとしているかの問題です。依頼している不動産業者が 間取り図面を作っている。 店に来たお客に紹介するのは絶対条件です。これをしてなければ問題外です。 ただこれだけで部屋が決まったのは、ひと昔前の話で、 現在はインターネットなどに間取り、写真などをのせ広く募集をしているのかが、非情に大切で、まずネットで調べる方が全体のかなりの割合になってきています。 それと自分の会社で決まらないなら他の不動産業者に客付け依頼をしているかも重要にな事とおもいます。 (一部の業者などは客付けをさせていないですからね) 

どんなに募集をしても部屋の条件(内装状態、間取り、賃料等)が劣ると部屋は決まりません。  内装が汚いと同じ位の広さ、賃料条件の 他の物件を決めてしまうでしょう。 ただコストもかかりますので、まず最低限の事からすると良いと思われます。最低限とは、ルームクリーニング(業者依頼)、汚損した壁や床の補修や貼替、塗替です。 無ければ網戸などもあったほうが良いでしょう。

次に賃料や礼金、敷金が適当かどうかが重要です。最近新築でもかなり安い賃料になってきています。現在の賃料相場に合わせる決断が必要だと思われます。今までの家賃にこだわって1年空いたら収入はゼロですからね。

コストはかかりますが、入居者のニーズにあった部屋にリフォーム工事をしたり、設備を充実させたりする事も、ひとつの手段です。 

最近は防犯面を気にするお客さんが多いので鍵交換などの対策は必須です。

エアコンが設備に無かったらつけたほうが良いでしょう。昔は無かった部屋が多かったのですが、今は借りてる部屋と言うことで、自分の費用でつけるのに抵抗がある方が多いようですし、生活習慣的にエアコンが絶対必要と言う方も多いです。

良くある古い間取りで和室が2部屋ある物件などは、ひと部屋でも洋室だと入居率が上がると思います。実際2K、2DKを探してるお客さんで「ひと部屋は洋室がほしい」とよく言われます。構造によっては足音等の問題で洋室にしない方が良い事もあります。

水周りでは最近は少なくなりましたが、和式のトイレは洋式にしたほうが良いとおもいます。それと、可能であれば洗濯機置場を室内に設けるのも効果的です。 現在の洗濯機は機能も増え高価なものを購入する方が多いので、雨風に当たると故障の原因になるので室外の置場は、不人気です。

外観も気にする方が多いので、できれば古くなったら塗りなおし等したほうが良いと思います。

実際、これくらいまでの工事はコストはかかりますが、賃料アップは見込めないのが原状で、あくまでも空室をなくす為の対策と考えたほうが良いと思われます。

他にもリフォームはいろいろとありますが、きりが無いですし、空室をなくす為の工事としてはコストも高くリスクもありますので、余裕のある方はやっても良いと思いますが、それよりも、 賃料を割安にするとか、礼金、敷金をなくしたりととか、思い切ってペット相談にするなどの募集方法で、考えるほうが賢明であると思われます。

家賃をあまり下げたくない場合はお金をかけたりフォーム、例えばバス、トイレ一緒の(3点ユニットバス)をバスとトイレ別にするなど(入居率もあがります)も覚悟したほうが良いかもしれませんね。

ここに書いたことは、あくまでも基本的な事ですので、物件、環境などによって異なりますので、お気軽にご相談下さい。

更新日時 : 2010年12月07日 | この記事へのリンク : 

Q3.契約時に必要な書類はなんですか?

A.3

【申込人】
・印鑑(シャチハタ不可)

※場合によっては銀行お届け印も必要


・住民票(入居者全員)


・収入証明書(源泉徴収票、確定申告書)


・免許証写し


・学生証写し


※場合によっては勤務先証明書、健康保険証

【連帯保証人】


・印鑑証明書


・連帯保証人引受承諾書


※ 場合によっては収入証明書


更新日時 : 2010年12月06日 | この記事へのリンク : 

Q4.連帯保証人さんはどんな人が良いのですか?

A.4

何かあったとき、借りる人に代わって責任をとる意思、能力がある方、 原則的に親や親族等の血縁関係のある方が望ましいです。

前もって依頼しておいてください。

※物件によっては連帯保証人不要システムをご利用できます。詳しくは当社へお問い合わせください。

更新日時 : 2010年12月05日 | この記事へのリンク : 

Q2.申込時に必要なものは何ですか?

A.2

気に入った物件があったら申込書を提出して下さい。

・申込人の氏名、生年月日、住所、TEL、勤務先名称及び詳細、住所、TEL、年収等


・入居者全員の氏名、職業、年令等


・連帯保証人の氏名、生年月日、住所、TEL、勤務先名称及び詳細、住所、TEL、年収等

以上の事を書き込めるように前もって調べておいて下さい。

更新日時 : 2010年12月02日 | この記事へのリンク : 




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